三井辨雄厚生労働相が生活保護発言で訂正会見|会見から見える内閣の現状


三井厚労省 おはようございます。府中野です。 2012年10月2日、三井厚労相生活保護発言にて訂正会見が行われました。

三井辨雄(わきお)厚生労働相は2日、生活保護をめぐる自身の発言について訂正する記者会見を開いた。初入閣の三井氏がスタートからつまずいた形で、今後の国会答弁などに不安を残した。

こういった訂正会見は異例であるため、様々な記事にとりあげられております。 そもそも三井辨雄厚生労働相って誰

三井 辨雄(みつい わきお、1942年11月24日 ‐ )は、日本薬剤師政治家民主党所属の衆議院議員(4期)、青山会樽床伸二グループ)代表世話人。元国土交通副大臣菅第1次改造内閣菅第2次改造内閣)。厚生労働大臣(第15代)。

すごい簡単に言いますと、厚生労働相とは今の厚生労働大臣です。 なぜこういった不適切な発言が多いのでしょうか。 下記考察致しました。

1.受け手側(記事側が異常に厳しい)
1.こちらは、雑誌記者など発言に対して揚げ足を取るといってもいいくらい くどい質問を繰り    返す事でミスを誘うとしている。
2.そもそも好感度を下げる目的で記事を書いている。
3.話を異なった捉え方をしている。

2. 話す側(今回の場合だと大臣)
1.そもそも頭が悪い。
2.自分の発言に対しての影響力を意識できない政治家である。
3.前提条件が異なる状態で曖昧な言葉を使用する。…etc..

■まとめ ・国の責任者たるものがなんという事をしているのだと言うのが 正直な感想です。もちろん、そんな政治家を選んだ私達が悪いのですが。。。 なにわともあれ、若者よ選挙に行こう。そして、若い年代から変えていこう。

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