マーケティング×モテ_プロローグ


cupple初めましてニケたろうです。

これから、複数回に分けてモテるためにはどうするかを、

マーケティングを用いて

具体例を交えながら「モテるためには」にフォーカスを当てて記事を書いていこうと思う。

さて、貴方にとって「モテる」とはなんだろうか。

話をはじめる際にはゴール(目的)・前提・のすり合わせが必須となる。

そこで、私が定義してるモテるとは

「男が自分が好きだと思う女性に好かれる事。

または付き合える状態を指す言葉」

だと解釈している。回りの大勢の女から好かれたいなんて思う奴はもてたいのではなく、
ちやほやされたいだけだと思う。それ<もてる>とは言わないと定義している。

(そうじゃないという意見もあるとは思いますが、あくまで定義です。)

さて、話が長くなる前に、わたしの事を紹介しようと思う。

私は現在普通のサラリーマンをしている28歳の男だ。

学生時代はお酒が飲みたいがために、ホストになりお姉さまがたの相手をしていた

わけではなく、元々大学の頃から地味なほうだった。

しかし、そんな私にも転機が訪れた。

会社である超絶モテる先輩と出会い、モテる極意を教えていただいてから世界が変わった。

その極意を皆さんに伝えて頂ければと考えている。

もちろん当たり前なことじゃん。とかそんなことを偉そうに言うな。という意見もあると思うが、

地味だった私にとっては目からウロコの連続だったので、暖かい目で見守ってほしい。

最後に一文を書いて終わりにしようと思う。

今の時代、男が草食系がとか言われる時代である。

これは、男が積極的に女性を口説かない。つまり

競合が少ない状態を指している。

これをピンチととるかチャンスととるか。はあなた次第だが、

マーケティングの視点から見ても「ブルーオーシャン」という言葉があるくらい

競合が少なく、弱い事は自分にとって非常に良い状態である。

このことを今回のプロローグでは頭に入れて欲しい。

今がチャンスなんだと。いつやるのか?今でしょう!

それではまた会える日まで。

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